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ダーツの投げ方・上達動画DVD(ワンタン渡部紘士)


ダーツの投げ方・上達動画DVD(ワンタン渡部紘士)

Aフライトぐらいのレベルであれば、
実は短期間で辿り着くことができるんです。
それはたとえカウントアップでアベレージが300点台のレベルの人でもです。

現に、ダーツバーで上達のあるコツを教えてあげただけで、
練習し続けた2時間後には、カウントアップ300点台だった男の子が500点に届いたり、
Bフライトレベルだった人が2、3時間後にはAフライトのスコアに届くようになった人がたくさんいます。

ダーツは狙って投げるものじゃないんです。あるダーツ上達のポイントがちゃんと実践できていないうちから狙って投げても上達はしません。

よく、市販のダーツ教本やDVDを見てみると、ほとんどの物が、
「リリースした後に、フォロースルーは腕や指をしっかり伸ばす」
と教えています。
これは、
正しいダーツの投げ方が定着していない人が
やろうとすると逆に危険です。



このように話すのは、日本ダーツ連盟の理事を勤めるダーツプロ、Wanton(ワンタン)こと渡部紘士(わたのべ・ひろし)さん。


今回はそんな渡部紘士さんのダーツDVD+テキストマニュアルについての話。

ダーツの投げ方・上達動画DVD(ワンタン渡部紘士)

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2009,09,18, Friday 08:27 AM

長谷川博幸:元・オリンピック総合コーチが教えるバドミントン上達法

長谷川博幸:元・オリンピック総合コーチが教えるバドミントン上達法


10日間でバドミントンテクニックを身に付けて上達?


なんじゃそりゃ?
と思ってHPを読んでみました。

DVDと言う事ですが、著者は元・オリンピックコーチの長谷川博幸さん。
(現・尚美学園大学バドミントン部 監督)

様々なショットとフットワークを駆使した
オリンピック選手が実践する「試合で勝つためのテクニック」を身に付けて欲しい。
との事です。


HPで一部の基礎となるテクニックが具体例と共にかかれてあり、
ざっと読んだ印象では結構良い事がまとまっている印象を受けました。

軽くまとめて紹介しようと思います。
HPでは簡単な図解と共に書かれていますので
気になる項目があった方はHPをチェックしてみてください。

「具体的にどのように練習していけば良いのか」
についてはDVDの動画とマニュアルにしっかりと掲載されているとの事です。


■ロングハイサービスを打たれた時の対処A
サービスを打ち返す際に、ただ何となく返していては、いつまでたっても得点には
繋がりません。
では、具体的にどこを狙えばいいのでしょうか?

それは、【利き腕とは逆のコート奥】です。


■ロングハイサービスを打たれた時の対処B
相手の体付近を狙います。
とはいっても、どこでも良いというわけではありません。
体付近であっても相手にとって、打ち返しやすいところと、
打ち返しにくいところがあります。

それは、【利き腕とは逆の体付近】です。


■ショートサービスを打たれた時の対処A
ショートサービスを打ってきたときは、バックハンドで返球することが基本です。
このときの狙いは、相手のネット際に落とすか、
バックバウンダリーラインまで打ち込み、
相手の動きをいかに封じ込めるのかが大きなポイントとなります。
ではどこが良いか。

それは、【ショートサービス後の狙いは、利き腕側のコート奥】です。


■ショートサービスを打たれた時の対処B
シャトルをネット際に落とす場合。
【ショートサービス後の狙いは、ネット際ギリギリのショット】がポイントです。


■サーブ位置が左になった場合の対応
どんな状況でも相手の利き腕とは逆のコート奥に打つという必勝パターンは
常に心がけるようにしてください。


■序盤、相手の動きを見る為に行うショット
試合が開始され、まずは相手がどのような感じで動くのか
様子を見るために打つショットというものがあります。
フットワーク、シャトルワークなど読み取るべき情報はたくさんありますので、
無駄な一打にならないように意識して行う必要があります。


■ショートサービスを打たれた時の対処C
ショートサービスをフォアで打ってきたときは、
別の対処法というものがあります。

基本的には「ショートサービスを打たれた時の対処B」で行ったことと同じです。
「ショートサービスを打たれる ⇒ ネット際へ返す」というものです。

しかし、ここではフォアで打つことを前提にした場合のパターンを見てみましょう。

ショートサービスを行う場所が左側であった場合、
ショートサービス側はフォアで
打つことが多くなります。

そして、その返球は相手左側ではなく、
あえて右側に落とすようにします。


■ラリー中の返球と多彩なフェイントについて
同じようなフォームでも返球の種類が違うと、
相手にとってフェイントがかかり、
相手の行動を遅らせるという結果につながります。

同じようなフォームから繰り出されるショットの種類には、次のようなものがあります。

▼ スマッシュ・・・・速い弾道でコートに突き刺す
▼ ハイクリアー・・・なだらかなカーブを描き、コートの奥へ追いやる
▼ ハーフカット・・・はじめは速く、勢いを落としながら変化する
▼ ドロップ・・・・・ネット際へ落とす



恐らく的確な練習と理論を理解する事で本当に短期間で上達はするのでしょう。
しかし、大切な事は継続ですね。
このように基礎を短時間で身につけて、
継続して練習する事で体に技術をしみこませる事が大切なのかなと思いました。



最後に、まとめをHPから引用して紹介します。

--引用ここから--
あなたもこの上達プログラムを試すことにより、
これまでに私がコーチしてきた選手たちと同じように、
短期間でバドミントンが上達していくことでしょう。

具体的には・・・

●正確なサーブとコンパクトで速いドライブが打てるようになります。
●相手のバランスを崩すドロップと態勢を立て直すロブが打てるようになります。
●バックバウンダリーラインぎりぎりに落ちるハイクリアーが打てるようになります。
●相手のコートに一直線に突き刺さるような強烈なスマッシュが打てるようになります。
●ネットプレーの代表的なテクニック、ヘアピンショットが打てるようになります。
●得点につなげられる精度の高いプッシュが打てるようになります。
●壮絶なラリー戦でもコートを完璧にカバーできる俊敏なフットワークが身に付きます。
などなど、これら多彩なショットやフットワークを駆使した
「勝ちにつなげるためのプレー」ができるようになります。

--引用ここまで--
長谷川博幸:元・オリンピック総合コーチが教えるバドミントン上達法

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2009,09,10, Thursday 10:29 PM

元近鉄・山崎慎太郎の「ピッチングメソッド」


元近鉄・山崎慎太郎の「ピッチングメソッド」

元近鉄バファローズ・山崎慎太郎さんによるピッチングDVD。

最近元プロによるDVDが多く出ていますね。
そんな中でも山崎慎太郎さんは熟年と言う感じ。
現在山崎慎太郎さんは萩本欽一率いるクラブチーム・茨城ゴールデンゴールズでコーチをしているそうです。


そんな山崎慎太郎さんのDVDのポイントはこれ。



正しい投球フォームを学ぶ。



具体的にDVDでは山崎慎太郎がストレート+5つの変化球を投げています。
投球のコツを学ぶ上で役に立つことでしょう。

人数限定ですが、直接投球フォームを診断してもらえるサービスも付属しているようです。
更に、期間限定でメールサポートも付属しています。
このような密なフォロー体勢は魅力的ですね。


ただ、山崎慎太郎さんってコントロールに関しては特別定評があったというよりは…
ミスターフルカウントの異名を持つとおり、コントロールは苦手だった印象が。
ま、コントロールと投球の技術は別もんですかねぇ。

てか、おもいっきりHPに「ミスターフルカウント」と書いてありますが…。
いいのか?これ?と思ってしまいます。

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2009,09,10, Thursday 08:22 PM

黒木純司:ベスト・ピッチング!プログラム

黒木純司:ベスト・ピッチング!プログラム

先日、ジョニー黒木さんのピッチングDVDの記事を書きましたが、
ロッテのもう一人の黒木さんもDVDを出していたのでざっくりまとめてみようと思います。

元ロッテ選手の黒木純司さん(現:千葉ロッテマリーンズ・スカウト)によるDVDです。

そしてノウハウのメインはこの2つみたいです。
★球速アップ
★キレのあるカーブ


そしてこれは

重心とリリースの法則で「キレのあるボールを投げることができる」!!

と言う事みたいです。

なお、そのための練習法とは
1.正しい投球フォームをチェックし、そのフォームと自分の投球フォームの違いを確認する。

2.投球フォームの違いを確認できたら、正しい投球フォームでボールを投げてみる。

との事です。

具体的にはDVDを参照という事でしょうが、
練習場での一度きりの披露とは違って
元プロの正しいフォームを繰り返しDVDで見れる。
のであれば着実に自分の力になりそうですね。


また、特典が色々付いていますが、
半年間のメールサポートも付いているみたいです。
こういうフォロー体制は普通のDVDには無いので好感触です。


球速アップとカーブの技術をDVDとメールのフォローを受けながらしっかり学びたい。
お子さんに学ばせたい。
そんな方に適したDVDみたいですね。

黒木純司:ベスト・ピッチング!プログラム

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2009,09,10, Thursday 07:26 PM

森部昌広:ピッチング・スピードアップ!プログラム


【野球】ピッチング・スピードアップ!プログラム

野球のピッチング。球速アップのDVDと言う事でHPを読んでみました。
短期間での球速アップ』だけではなく『ピッチャーとしての理想的な体』も手に入れることができる内容。

DVDと豊富な写真つきの冊子の構成で、
一人一人個別サポート(人数限定)が付属している内容との事。
売りっぱなしのDVDとは違ってそういうサポート体制は新しいですね。


以下ではその概要と感想を書いてみます。

著者は森部昌広さん。
多方面のスポーツ業界から支持されているプロフェッショナル・コンディショニングコーチです。
例えばソフトバンクホークスの高橋秀聡投手の指導をされていたりするそうです。
その他、プロ選手、オリンピック選手の指導も多数との事。


少年野球からプロ野球まで、誰にでも実践できる球速アップの方法。


140km/hレベルまでは、正しいトレーニングをこなすことで、誰にでも到達することができる。


※140km/hと言うのはジョニー黒木さんのDVDでも出てきますね。
どうやら本当に140km/hまでと言うのは体格以外の要因で投げる事ができるみたいです。

その具体的なトレーニング方針はこの3本の柱で成り立っているようですね。
1、ピッチングに必要な筋肉を必要なだけ必要な部位に付ける。
2、ポッチン具に必要な部分を、スムーズな動きに改善させる。
3、体(主に肩、肘、首)にダメージを残さないようにする。

効果的で決してオーバーワークではない。
そういったトレーニングのようです。


最後にトレーニングの一部をHPから引用してみます。

--引用ここから--
球速をアップさせるための、目からウロコのトレーニング法とは?
ひたすら走り込んだり、ウエイトトレーニングをこなすだけでは、ただの筋肉マンにしかなりません。ピッチャーとしての理想的な肉体作り(内外)、体の動き上達(可動性)のトレーニングを具体的にDVDで各項目に別けながら指導します。ピッチャーとして、周りよりも一歩抜きんでた、より速い球速、ピッチャーとして理想の体を手に入れてください。


球速が飛躍的にアップする理屈とは?
速い球を投げる理屈については、DVDの中で詳しく説明しながらお見せします。まず、肉体の土台作りから始まり、各トレーニングで鍛えられる全てが、最終的に上手い具合に生かされるようプログラムしています。中々このようなトレーニングプログラムは無いと思いますので、総合的に大きなメリットになることは間違いありません。


森部式、肩周りの筋力強化トレーニングとは?
単純に、速い球を投げる人は、明らかに腕を強く、速く振り回しています。この腕を振り回す支点になっているのは当然、『肩』ですよね。しかし、360度動かすことのできる肩周りは、腕立てなどだけでは偏った筋肉しか付きません。この肩周りを、森部流にバランス良くトレーニングをすることで、ピッチャーとして欠かすことのできない肩、ケガを起こさない肩ができあがります。周りに差を付けるためにも頑張ってください!


ピッチャーが抱えてしまう、肩、肘、首の怪我をさせない方法とは?
よく、中高生が氷枕を肩や肘に巻き付けている様子が見られます。これは無理なオーバーワークをさせたり、したりしていることが原因です。肩や肘が重いとか張っているとか、まずその時点で何かしらトレーニングが間違っているんです。肩や肘にダメージがある人は、自覚症状がないだけで、絶対に首もおかしくなっています。スポーツをやる上で、この3点は命取りになります。ですから、正しいトレーニング法をこの機会に知ってください!周りに教えたり、指導してあげましょう。


肩甲骨の動きを改善させるトレーニングとは?
凄く重要です。肘や肩が張ったりする人は、この肩甲骨(けんこうこつ)が滑らかに動いていません。この骨の動く範囲を広げ、柔軟にするトレーニングをすることで、ブレーキがかからず滑らかなピッチングができるようになります。また、ダメージが蓄積して肩を壊してしまうような心配がなくなります。


脊柱の動きを改善させるトレーニングとは?
肩甲骨と同じように、この脊柱(せきちゅう)の動きを改善させることで、ピッチングパフォーマンスを高めるのに有効なリーチの長さを稼ぐことができます。また、より体がしなるようになるという大きなメリットもあるので、この機会に是非トレーニングしてください!


体幹部を強化するトレーニングとは?
ここを強化することで、体に軸を作りやすくします。というのも、運動には必ず回転軸というのがあるんですね。上下、前後、左右といった具合です。ピッチングで必要な部分というのは、この場合、体をねじるという上下軸なんです。これがぶれると力が分散されてしまい、速い球、剛速球は投げられません。このトレーニングをして、ぶれることのないしっかりとした体の軸を手に入れてください。


股関節の動きを改善させるトレーニングとは?
ピッチングでピッチャーがプレートを踏んだ位置から、実際に投げる時は前に足を踏み出しますよね。そのストライド(歩幅)を自然に、そして柔軟に広げることができるようになります。つまり、キャッチャーまでの距離を短くできるということに繋がります。5cm~10cmというのは、バッターが手元で球がグッと伸びるような印象を受けるか受けないかということにも関わってくるのでかなり重要です!
さらに、まだまだあります・・・


球速アップ…これにブレークをかけてしまう2つの原因とは?
どんな人がやっても正しいやり方であれば確実に球速はアップします。しかし、実は、これにブレーキをかけてしまうものが2つあるんです。この2つを知ることで、トレーニングの効果が最大限に生かされます。これで伸び悩むこともなくなります。


森部流コンビネーションストレッチとは?
これは、主に下半身のストレッチということをイメージしてください。ピッチングは上半身だけ、下半身だけといったような部分的な体の使い方はしません。全身をいかに連動させて滑らかな動きを作るかということが生命線になってきます。このストレッチで、滑らかな動きを手に入れてください。


統合された爆発的パワーを生み出す方法とは?
瞬間的に爆発的パワーを生み出すには、基本トレーニングが不可欠です。このDVDで基本から順にトレーニングしてきて得られたパワーを統合し、さらに上の領域までトレーニングしていく最終メニューです。是非、チャレンジしてください。特に大きく効果の出るトレーニング法をメニューに加えています。
--引用ここまで--

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2009,09,10, Thursday 07:55 AM

ジョニー黒木の魂のエース育成プログラム


【少年野球~社会人野球】 ジョニー黒木の魂のエース育成プログラム


筋トレをせずに約15分で球速が5km/h以上アップする方法?


なんじゃそりゃ?とHPを見たらジョニー黒木さんが載ってました。

このページを見ている方で、ジョニーって誰よ?っていう方は居ないと思いますが、
元千葉ロッテマリーンズの黒木知宏選手の事ですね。

因みに、ジョニーと言う名前の由来は
髪を切ったら髪型が「山本譲二に似ている」と言われた事から「ジョージ」と呼ばれ、
この「ジョージ」が「ジョニー」変わった。と言う理由だったと思います。

ま、今回はジョニー黒木さんの事がメインではなく、球速アップの話。

そのジョニー黒木さんが言うには、

「150km/h 以上の球速を求めるのであれば、
生まれつき持った体格を含めた才能が関係してくるでしょうが、
140km/h レベルまでは、正しいトレーニングをこなすことで
誰にでも到達することができます。」


との事。

その球速を身につける方法の概要がHPに掲載されていました。

1、一番力を出すことができるリリースポイントを見つける。

2、リリースの瞬間の指先の使い方をマスターする。

3、プレートを味方につけ、最高に力を乗せられるようにする。

4、下半身の筋力を、最大限に生かす投球フォームをマスターする。

5、自然に腕をしならせることで、伸びのある球を投げる。


で、具体的にはDVDに掲載してあるのでそれを見て、実際に球速アップして欲しい。
との事です。

DVDの中では、球速をアップさせるだけでなく、
投球に必要な 『制球力アップ』、『変化球について』 も解説してあるみたいですね。

また、怪我に苦しんだジョニーさんの体験を元に、
『ケガをしない身体づくりについて』、
『練習後、試合後のクールダウンについて』
なども映像でわかりやすく紹介されているそうです。


DVDの対象は以下の方。
・少年野球の投手
・リトルリーグの投手
・中学野球の投手
・高校野球の投手
・大学野球の投手
・社会人野球の投手
・もしくは投手希望選手

要は現役投手・投手志望の方なら誰でもできる!って事みたいですね。


DVDと小冊子の構成ですが、目玉である「筋トレなしで球速がアップする方法」以外にも
色々な事が掲載されているようなので、
最後にHPから引用してざっくりと羅列してみようと思います。

--引用ここから--

球速アップで大切な “リリースポイント” について解説しています。
自分の一番力の出せる “リリースポイント” の見つけ方 がDVDを見ればわかります。


一般的に、球速をアップさせるためには、
「肩をひらかない」、「腕を強く振る」ということが言われています。
しかし、これだけでは球は速くなりません。
それよりも 重要なこと を、 DVDで コッソリお伝えしています。


速い球を投げるには、よく 「腕をしならせろ」 と言われます。
しかし、これを意識しすぎると、不自然な投球になり、球速アップにはつながりません。
DVDでは、 腕をしならせることの本当の意味 を解説しています。


ピッチャーだけがプレーすることを許されたマウンドです。
そのマウンドを味方につけ、球威をアップする方法を解説しています。
ジョニー流 マウンド活用法 も初公開しています。


ランニングは、投手に必要な下半身を鍛える重要な練習です。
ランニングは正しいフォームで行わなければ、足を痛める原因となってしまいます。
正しいフォームで走り、練習することで、体のバランスを整え、ケガをしにくい体を作ることができます。
また、下半身がしっかりしていれば、速い球を投げることができたり、スタミナをあげることができます。


走るといっても、長い距離を走りこむだけでは心肺機能の上昇しか見込めません。
ピッチャーとして走る適正距離が3つあります。
この3つの距離を走ることで、エースに必要な下半身を手に入れてください。


キャッチボールは、非常に重要な練習です。
キャッチボールをするだけで、その人の野球レベルがわかると言われるほどです。
そのキャッチボールの際に、ジョニーが心がけている重要なことをお伝えします。
これを知ることで、キャッチボールの奥深さに触れることができます。


きれいな投球フォーム、バランスのとれたフォームもコントロールアップには必要です。
しかし、 フォームより大切なコントロールアップの秘訣 とは?
この一言があなたに衝撃を与えます!!


コントロールをアップするために、よくみかけるのが、腕や手で投げて狙うというものです。
しかし、これでは、コントロールのよいボールを投げることはできません。
そこで、コントロールをアップさせる下半身について解説しています。


よく野球中継などで、「置きに行ったボールが打たれました」という言葉を聞いたことがありますよね。
コントロールをよくしようと思って、丁寧に投げ過ぎると、置きに行ったボールになることがあります。
冊子では、これを避ける投げ方を解説しています。


コントロールがアップする、キャッチャーミットへの効果的な狙いの付け方を、
冊子で解説しています。
これは意外に重要ですので、しっかり実践してください。


不調時に、どうしてもコントロールが定まらないときに、
コントロールをアップさせる方法があります。
不調時に是非試してみてください。
この方法は、実際にプロの投手も実践する方法です。


例えば、カーブを投げるとき、横に曲げないといけないと思っていませんか?
これでは無駄な力が加わってしまって、本来の力が発揮できていません。
この方法を学ぶことにより、変化球の適切なリリースポイントがわかり、
変化球のキレをアップ させることができます。


高速カーブと低速カーブでは、使い方が違ってきます。
その二通りのカーブの効果的な使い分ける方法を説明しています。


フォークを投げる時に、注意しておかなければならない点を、冊子で解説しています。
フォークを投げている方や、これからフォークを投げたいと思っている方は必見です。


スライダーを覚えると、ピッチングの組み立ての幅が相当増えます。
スライダーを投げる方法だけでなく、スライダーを使ったピッチングの幅の広げ方を
冊子で詳しく解説しています。


肩甲骨の動きが悪くなると、しなりや肩の動きが悪くなり最高のパフォーマンスができなくなります。
ジョニー流ストレッチを取り入れることで、練習や試合で、
最高の能力を発揮できる ようになるでしょう。


最近、筋肉よりも、骨格の基本であるインナーマッスルが重要だと言われています。
痩せているのに、パワーのある選手っていますよね? これはインナーマッスルを鍛えているからです。
DVDでは、投手に必要な インナーマッスルの効果的なトレーニング法 を公開しています。
このトレーニングは、現役時代、実際に行っていたものです。
このトレーニングを試合後に行うことで、試合で疲れた肩を癒し、
最大の恐怖である “ケガ” をしにくい肩を作る ことができます。
あなたも是非、取り入れてみてください。

--引用ここまで--


【少年野球~社会人野球】 ジョニー黒木の魂のエース育成プログラム

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2009,09,08, Tuesday 11:45 PM

元Jリーガー越智隼人が教えるサッカー上達法


一人でもできる元Jリーガー越智隼人が教えるサッカー上達法

1日30分でサッカーが上達するトレーニング方法。

ちょっと気になるのでその30分のトレーニングについて書かれているHPを読んでみました。
その方法をまとめたのは元Jリーガー越智隼人さん。

父親がDVDとマニュアルを読んで、子供に教える。
そういうコミュニケーションを見込んだ内容になっているみたいです。

そんな越智隼人さんののサッカー上達法の一部をHPから抜き出してみます。
--引用ここから--
■サッカーの基本はフットワーク。フットワークを鍛える効果的な練習法とは?
とても地味な練習ですが、本当に大事です。できるだけ幼い時期から繰り返し行うことで、足回りの動きが全然違ってきます。フットワークを伸ばす効果的なトレーニング法を多数ご紹介しています。


■わずかなスペースとボールがあれば一人でも練習できる、ボールに慣れるための練習法とは?
ライバルに差を付けるには、家で練習できることが一番です。しかし家の中ではボールの音がドンドン響くのでは?そこで、部屋の中でもできる、ボールに慣れるためのトレーニング法もご紹介しています。もちろん庭や公園でもできます。


■様々な状況で対応できるように、色々な種類のキックを蹴りたい!
サッカーのキックは、パスでよく使われるインサイドキックから始まり、色々な種類のキックがあります。状況に応じてそれらを使い分けながら、イメージした通りのキックが蹴れるようにならなくてはいけません。そのキックの蹴り方を収録しています。


■パスを受けてから早く次のキックに移るには、●●を意識してトラップする。
味方からボールをもらった時に、受ける瞬間に足を引いて足元にボールを止めてしまうと、ボールを蹴るためには手前に1度ボールを出さなくてはなりません。あることを意識すれば、トラップした後すぐにボールが蹴れるようになります。


■ドリブルで相手をかわすためには、自分の動きを●●するとフェイントが効果的になる!
サッカーには様々なフェイントがあります。世界的なプレイヤーがテレビでやっているようなフェイントを真似するのもすごくいい練習です。ただし、その時にあることを意識しながら練習すると、より相手がフェイントに引っかかるようになるのです。


■ボールだけに集中するのではなく、周りにも意識を働かせられるようになるためには?
サッカーは味方の11人だけでなく、相手の11人もいます。コート全体を把握できるようには、ボールの動きだけに集中していては把握できません。1個のボールだけでなく、周りを意識しながらトレーニングする方法があります。


■お父さんや友達と一緒にできる、効果的なトレーニング法とは?
一人で練習することもできますが、一緒に楽しみながら、時には競いながらトレーニングをすることも大事です。二人でトレーニングをするためのメニューも多数収録してありますので、お父さんと、友達と、楽しくトレーニングをしましょう!

■ボールをもらってキーパーと1対1に。さあ、どうする?!
キーパーとだけではありませんが、相手と対面になった時には色々なことを考えなくてはなりません。さらに、自分がイメージした通りに体とボールを動かすことが大切です。その時、どんなことを意識すればよいのでしょう。


この他にもたくさんの要素が入ったサッカー上達法は、動画と冊子両方でお渡しします。
DVD2枚に収録してあります。
--引用ここまで--


ただ、キャリアを言うと越智隼人さんはプロ4年で現役を引退しています。

マニュアルをキャリアで比較する事が正しいかは分かりませんが…。
実績で比較するなら
城彰二さんや阿部敏之さんのDVD教材の方が良いですかねぇ。
更に言えば城彰二さんは日本代表にもなった方ですし。

ま、結果は出なかったけど練習方法を考える事に定評がある。
って方もいるでしょうし、実績だけで判断っての考え物でしょうか。


一人でもできる元Jリーガー越智隼人が教えるサッカー上達法

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2009,09,04, Friday 01:28 AM

【サッカーDVD】阿部敏之ピンポイント・キック!プログラム

【サッカーDVD】阿部敏之ピンポイント・キック!プログラム

阿部敏之さんは元Jリーガーで過去には浦和レッズや鹿島アントラーズで活躍。
今はTAKE ACTION.F.C(中田英寿さんが設立したチーム)に所属しています。
因みに阿部敏之さんの利き足は左足。

いつの間にかDVDを作っていたんですね。
と言う事でHPを読んでみました。
ちょっと長くて疲れましたが…。


そんな阿部敏之さんからの面白い質問がこれ。

Q、正しいと信じてこんな練習をしていませんか?
1.自分の知識や経験から、こうだ!と決めつけて練習している。
2.監督やコーチに言われるがままの練習しかしていない。
3.練習量が多ければ良いという考えで、練習時間だけは長い。
4.練習に明確な目標設定がないまま練習している。
どうです?違いますか?

A、あなたが、この方法で、キックセンスを身に付け、高いキックの精度を 身に付けようと思っているなら、
時間のムダです。

上記はHPに書いてあります。
ではどうすれば良いか。

HPに書いてありますが、こういう事みたいです。
1、正しいキックフォームをチェックし、そのフォームと自分のフォームの違いを確認する。
2、フォームの違いを確認できたら正しいフォームでボールを蹴る。

ま、確かに間違ったフォームでボールを蹴っていても狙った通りにはできませんね…。
しかし問題は正しいフォームを身につけられるかどうか。
このDVDには正しいフォームを身に付けるための秘密が掲載されているのでしょうか。

とりあえずは具体例。
「こういう場合はどうすればいいのか?」
「具体的に何をすれば、思いどおりのボールを蹴ることができるのか??」
が一目で解るようになっているっぽいです。

具体的にはどんな事が掲載されているのか?

HPから引用してみると…

---引用ここから---

■ 体全体をフルに使ったキックフォームの秘密とは?
ただやみ雲に味方やスペースに目掛けて蹴りていても、体を上手に 使ったキックフォームが
身に付くはずはありません。
『蹴る動作というのはいろいろな体の動きを使っています。』
その体の動きを細かく項目に分けながら誰にでも理解できるように解説しています。


■蹴り足ではない、『軸足』の使い方とは?
キックセンスは蹴り足ではない、軸足の使い方も 非常に重要なんです。
多くの人は特に意識をしないで キックの流れの中で何となく使って いると思います。
しかし、
『この軸足の使い方一つでキックセンスは大きく変わってきます。』
むしろ、軸足の方にいろいろな要素が詰まっているのです。


■ 足首や膝を痛めないキックフォームを身に付けるには?
『サッカーに足首や膝のケガは付き物だと考えていませんか? そんなことは決してありません。』
ケガをしてしまうという事はどこか体に無理が生じているのです。
私が、足首や膝に負担の掛からない理想的な動かし方を伝授します。
怪我をしないこと、それはJリーガーになるための大前提です。


---引用ここまで---

蹴る時にボールのどこに当てているのかも、スローやアップの映像で詳細に解説をしているみたいです。
これなら何度でも映像を見ることで、大きく曲がるボールを蹴ることができるようになりますね。

上にも書いたように、正しいフォームを理解して正しく蹴る事が大切という事でしょうか。


そんな感じでDVDには様々なテクニックが掲載されているようですが、購入特典も色々あるようですね。
総合的にみて、キックの飛距離アップ、ボールが曲がるキック、ピンポイントのスルーパスの技術などなどが解説されているDVD+マニュアルのセットになっているように感じます。
因みにこのマニュアルはPCで見る為のファイル形式で、実際の本のようにするためには別途各自で印刷する必要があります。


あと、最初にも書きましたが阿部敏之さんはレフティ(利き足が左足)なのでそういう左用のキックのテクニックについても書いてあるかな?
と思ったんですが、HPをざっと読む限りはそういう記述はありませんでした。
基本的なけり方についてスロー等の細かな動画で見れる。と言う感じなのかも。
DVDで阿部敏之さんが蹴っているシーンが映っているのか。それとも別の選手の方が映るのかその辺も分かりませんでしたし…。
ま、普通に考えれば阿部敏之さんのDVDですから解説だけで実際に本人が蹴っている映像はない。なんてことは無いと思いますけどね。
そこが非常に気になる方は直接問い合わせた方が良いかも。


最後に。気になるのは「2日間限定キャンペーン」ですね。
HPを最初に見た日から2日間の間だけ、大きく値下げされると言うもの。
まー、焦ってGKの方が買っても仕方ないのでじっくりとHPを読んで吟味したい所ですね。
実際のところ値下げの額自体は大きいように感じますのでお徳には思います。


【サッカーDVD】阿部敏之ピンポイント・キック!プログラム



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2009,09,02, Wednesday 10:43 PM

【城彰二DVD】ゴールからの逆算 正しいリフティング?


【城彰二DVD】ゴールからの逆算

城彰二さんといえば前まで現役バリバリだった選手。
そんな城彰二さんが引退したからこそ公開できる企業秘密的な内容満載のDVDみたいです。

教科書的なDVDではなく、
「城彰二が培ってきた公にしていない企業秘密やテクニックを、惜しげもなく公開。」
そんな実践的なDVD。元Jリーガーも推薦しているみたい。

正直なところ、城彰二さんって失礼ながら頭悪そうというか、感覚でサッカーをやっている方と言うイメージでした。
しかし、ゴールからの逆算。とあるように、結構考えてプレーをされてたみたいです。
いや~。失礼しました。

まずHPを読んで思ったのはリフティングの事。
リフティングと言えば勿論重量挙げとかウェイトリフティングの事ですね。


個人的に、オリンピックウエイトリフティング代表の三宅 宏実選手は可愛いなって思います。


そんなに大柄でもないのにがんばる彼女には勇気付けられます。
いやいや、今回それは関係なくてデスネ、リフティング違いです。
今回の文章で一番強調したい部分ではありますが残念ながら自重します。

サッカーのリフティング。サッカーをやる人なら何度でもやった事があるでしょう。
ボールを落とさないように何度も蹴り続けるあれです。

で、そのリフティング。実は間違ったリフティングを続けても意味が無いとの事。

HPから城彰二さんの言葉をまるまる引用して紹介します。
---引用ここから---

数多くの現場で感じることは、リフティングひとつにしても意味を理解せず、
ただ回数をこなすだけといった場面が多く見受けられます。

止めたり、廻したり、サッカーに実際には使えないことを一生懸命、練習しています。

つまり、多くの子供たちは、実際の試合には何の役にも立たない、
ただボールタッチを覚えるだけのリフティングをしているということです。

リフティングのやり方をひとつ直すだけで、どれだけ上達が早くなると思いますか?

私は、リフティングしている子供たちに、ある条件を出しました。

すると、さっきまで器用に100回続けてリフティングしていた子が、ある条件が加わっただけでまったく出来なくなってしまったのです。

これは、今までのリフティングが試合には全く使えないことを意味しています。

ある条件の加わったリフティングが、自在に出来れば、それは即ち、試合の中で実際に使えるテクニックとなるのです。

---引用ここまで---

確かにボールを止めたり試合で使えないようなリフティングをやったりしていました。
そんな感じで間違った解釈でトレーニングをしている方が多いのでは?


さて、以下ではHPに書かれている範囲で、
このDVDで分かるテクニック・練習方法・考え方などをまとめてみます。

■できるだけ多くの視野を確保してボールをコントロールし、シュート力、正確さを増す方法。
試合中には様々な判断が必要になります。
判断力をつけるためには、まずボールが来る前にどういった状況なのか?
周りを状況分析することが重要です。

■日本人が世界と比べて圧倒的に劣っている?日本人が意識しなければならないプレー。
意識して練習するだけで数段レベルアップできてしまいます。

■相手の視界から一瞬にして消え去る方法。
ある動きのタイミングで動き出すことにより、相手ディフェンダーの多くは、
マークしていたはずのフォワードをー瞬見失なってしまうのです。

■進路をふさぎ、相手ディフェンダーを完封する方法。
どんなにマークされていようとボールを奪われる確立は格段に減ります。

■特別足が速かったわけではない。そんな城彰二がなぜFWとして活躍できたのか。

■キーパーの腕ごと弾き飛ばしてしまうような強烈なシュートを手に入れるには?
■ボレーシュートを、いとも簡単に決める秘訣とは?
■ミートポイントを把握するためにすべき練習方法とは?
■ゴールを決める前に考えなければならない3つのポイントとは?
■キーパーを思い通りに動かして、ゴールを決める方法とは?
■キーバー・ディフェンダーを自在にひきつけるボールの受け方
■ディフェンスとの駆け引きに負けない方法とは?
■2枚、3枚のディフェンスを振り切ってスペースを作るテクニックとは?
■常にゴールを狙うための考え方
■クロスボールをボレーシュートする際、狙うべきポイントとは?
■ゴール前で、クロスボールが上がった時、おもわずキーパーが反応してしまう方向とは?
■浮き球をボレーシュートでしっかり決める秘訣とは?
■クロスボールの鉄則とは?
■ヘディングする際の頭の面積をうまく使うゴールの狙い方とは?
■シュートのとき、型にはまってはいけない?その意味とは?
■ディフェンスを振り切るターンの仕方る
■ボールを受ける際の体の入れ方、手の使い方
■ファールをとられずにディフェンダーを置き去りにする方法とは?
■強烈なシュートを放つためにすべき膝から下の使い方とは?
■その日、グランドに出て、まず最初にすべき事とは?
■ディフェンダーの視界から一瞬にして消えるテクニックとは?
■ディフェンダーのタイトなマークをついてこさせない体の使い方・走り方とは?


特典として、実際にJリーガーたちが実践しているトレーニングを解説した動画も見れるそうです。
そういうプロのトレーニング方法も気になりますね。

一般の書籍などではインサイドキックは・・・とか、インステップは・・・などから始まる事が多いいですね。
しかし、このDVDにはそういう部分は一切入っておらず、
常に何を意識して練習するかを重点的に理解する内容となっているようです。
相手のマークとのかけひきの部分は一見の価値があるとの事。


普通の本やDVDで基礎っぽいテクニックを身に付けたけど何かが足りない。実践では使えなかった。
城彰二さんのファン。
子供にサッカーを教えたい。

そんな方々に役に立つDVDなのかな。と思います。


ま、この教材のポイントは
城彰二のサッカーDVDであること。ですね。


【城彰二DVD】ゴールからの逆算

| サッカー教材:城彰二 | comments (0) | trackback (0) |
2009,09,02, Wednesday 07:27 PM

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